2007年作 最近こんなに手間のかかるアナログイラスト描かなくなってしまったなあ、
描いた時は頑張ったなーって思ったけど、人に見せたら「なんかいまいち。あんまりおもしろくない。こういうんじゃないんじゃない?」って言われちゃったのでシュンとしてそのままお蔵入りになっていた

電子書籍版「ぞんびぶんぐてん」7月15日より配信中です。
BookwalkerとBOOTHで購入できます。

ふだん数ページの短編しか描いてないのですが、これは珍しく30ページほどの作品です。
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謎のゾンビ化でゾンビになる人間がいる世界に、ゾンビがはたらく文房具店も存在した。
ゾンビじゃない青年・大月が気に入ったのは、ゾンビばかりが働いている文房具店「ぞんびや」!
ブングが好きなのかはたまたゾンビのあの子が好きなのか、わからないまま通い続ける大月と、店員のゾンビたちとのコミュニケーション! ゾンビたちの「運命」を見届けるとき、客という立場でお店とどうかかわるかが見えてくる……
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【ブックウォーカー】
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【booth】
achi.booth.pm/items/1455198

jp メンテが終わるぐらいまでタブ閉じとこ

ネット銀行から振り込みしようと思ったら、キーボードがおかしくなっちゃって
焦った

というかなんかおかしいな、ありゃESETのセキュリティブラウザのせいかな……?普通にブラウザで入力する分にはおかしくないけどな

連載している漫画が更新されましたよ!ぜひご覧ください。掲載サイトは文房具情報のメディア「文具のとびら」です。

今回の見どころは1ページ目1コマ目の盛られた自画像と、2ページ目の展示されていたコレクション群のイラストです。これは写真のトレースですけどやっぱりこれだけのもの描くのはなかなか大変でございました。

【連載マンガ】お楽しみは文房具 23「イベント・みちくさ市ブングテン28に行ってきた!」|
buntobi.com/articles/entry/ser

「ダヴ沢ミニ」っぽいものをいくつも作ってつなげるってのも面白そう(おもしろそう

ウッ 4か月以上暖めちまってるネタはあるんだが……

ダヴ沢さん、声加工してるからなあ 巣……じゃなくて素の中の人の声でいきなりしゃべったら違いがでそう

短いおしゃべりみたいなのをここにあげるってこともできるってことか

前に食べたローストビーフおいしかったなあ~などと思い出しながらその時とった写真を見てエアもぐもぐするなど

昨日の夜、新海誠作品の話をしていたか。なんか昨日具合悪くて寝たり起きたりしてたから時間があやふや。

「雲のむこう、約束の場所」をよくDVDで見返してるけど、ロシア語モードが入ってて、ロシア語での吹替で見られるのね。結構好き。「ダワイ(давай)、ダワイ!」って手紙渡すの煽ったりしている。

英語版でもなかなか。さゆりの声がだいぶ落ち着いた感じで、飛行機見て「すっごーい!」っていうシーンが「アッメーイジングッ!」ってなってて「wow……」って思った

まあまあ
宮崎駿映画も「死んじゃう」って感じの動きしてること結構あるから

細田守さんのサマーウォーズも、たしか細田さんの奥さんが上田の人で、長野の東信地方の日差しの明るさを表現したかったと言っていて、チラ見したぐらいだけどほんとに表現されてる気がする。
新海誠さんの映画は、どこが舞台でも結局東信地方の空や空気になってるような気がして、そこがわたしにぐっとくる

この世界の片隅に の片渕監督は、当時の気温や湿度と天気、呉の土の色や空気を表現したいと徹底的に調べて、感覚として得るために何度も現地でいろんな季節と時間を過ごしたって話もすごいと思う。

雲の向こう〜は青森の話だっけ
北海道が海の向こうということで
でも色々な部分が、長野の私が育った場所に似ている、空気とか寒さとか光とか

ファンタジーっぽいのでつじつまがあいすぎない感じも好き

新海誠では雲の向こう、約束の場所が好き
他のも好きだけど

7月上旬の目標に「毎日少しずつ手を入れる」を入れてみようか

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ハトの巣

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